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「Chill or Rider」スタッフインプレッション おすすめのフリース

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Detail商品詳細

PeakPerformanceの人気フリース「Chill」シリーズと「Rider」シリーズ。
ライダーやスタッフの間でも好みの分かれるこの2大ミッドレイヤーのそれぞれの違いやおすすめの着用シチュエーションなどをストアスタッフがインプレッション!

スタッフレビュー

「Chill or Rider」スタッフインプレッション おすすめのフリース
「Chill or Rider」スタッフインプレッション おすすめのフリース
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2021/10/27
PeakPerformanceの人気フリース「Chill」シリーズと「Rider」シリーズ。
ライダーやスタッフの間でも好みの分かれるこの2大ミッドレイヤーのそれぞれの違いやおすすめの着用シチュエーションなどをストアスタッフがインプレッション!

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■2107G77093 Rider Zip Hood 17,600円(税込)

Rider Zip Hoodが登場したのは3年前、販売してからあっという間に人気になった、秋、冬のアクティビティでは欠かせないフリース。
パッと目を引くフードのプリントロゴや鮮やかなカラーの切り返し、絶妙に体にフィットするシルエットなど、まさに北欧を代表するアクティブウェアブランドPeakPerformanceならではのアイテムです。

素材:ポリエステル 91% , ポリウレタン 9%
重量:425g

ポリエステルにエラスティン(ポリウレタン弾性繊維)を9%ミックスすることで、驚異的なしなやかさを実現しています。絶妙な立体裁断で体にフィットする事もあって本当に、「まるで着ていないようなフリース」という感じ。

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■2107G76573 Chill Zip Hood 23,100円(税込)

Chill Zip HoodはRider Zip Hoodの翌年、2019年に登場しました。このフリースは本当にシンプルで着やすく、スタッフの中でもすぐに人気になりました。人気の秘密はシンプルながらにとても高性能な事と、とにかくどんなシチュエーションでも快適に着られる事。 PeakPerformanceの細かな物作りがしっかりと伝わってくるフリースです。

素材:ポリエステル 49% , ナイロン 40% , ポリウレタン 11%
重量:480g

ポリエステルにナイロンを混紡することにより、耐摩耗性が向上し、しなやかな生地ながらもミッドに着用した際のシェルとの干渉やバックパックのショルダーハーネスとの干渉によるヨレや劣化を軽減します。

どちらもおすすめのフリースですが、着用スタイルはスタッフによって様々です。

それでは各スタッフのレビューを紹介します。

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札幌店 店長 三上
168cm / Mサイズ着用   Chill Zip Hood

なんてことないフリースなんだけど
結局それが一番よくて 毎日のように使ってる。
特に気に入っているのは 少しボリューム感のある厚さと、フード周りのカッティング。
なによりこのベーシックなデザインがその名の通りリラックスできる。

だからスキーの時はもちろん、トレッキング、MTB、キャンプ、家でも着ちゃう。

フリースの軽くて暖かいすぐ乾くっていう基本スペックに、裏は起毛、表地がスムース処理だからスキーの時のミッドレイヤーには最適。
スキーは移動も多いし荷物も多いから やっぱりすぐ乾くってのは実にありがたい。
表地はシェルとの摩擦が少なくて、暑くなって脱いでもフリースのわりに風が入りにくい、バックカントリーにおいてドライで暖かいっていうのは必須機能。

Chillのフードはすごく良くできている。
ジッパーからフードにかけてのカッティングが緩いカーブを描いているて、フードをかぶったまますこしジッパーを下ろしたときに角が顔に当たらないし、だらんと垂れることがない。
稜線なんかをハイクしてると、シェルを着るには暑いけど顔には片側から風が当たるって事があって、そんなときこのフードがありがたい。

見た目にも柔らかいデザインだけれど、実際にとっても機能的で そこにいかにもスウェーデンらしい機能美を感じる。

しかも、この製品はL.I.T.(Low Impact Technology)というプログラムで作られていて、色を染めるとき大量に使われる水、エネルギー、染料を削減することに成功している。
水の消費量60%減、エネルギー消費量50%減、染料の使用量18%減。

いつも使うものだし、好きなことをするときに使うものだから着心地も機能も背景も納得いくものを選びたい。

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二子玉川店 スタッフ 村井
171cm / Lサイズ着用 Chill Zip Hood

首回りが分厚い構造でとにかく暖かい。
フリース地も目が詰まっているため風も通しにくくアウター感覚で着用可能。
デザインはシンプルで合わせやすいのもポイントです。

サイズは少し大きめを選ぶと商品名にもある通りリラックスして着用できると思います。
冬の宿で着るのに最適な着心地と暖かさです。
ウェアのインナーで使用する際はフリースというよりもインナーダウン感覚で使うと丁度いいと思います。

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自由が丘店 スタッフ 武井
167cm / Sサイズ Rider Zip Jacket

肌寒さを感じる様になって、何を着ようか迷ったら、まず手に取る一着。
程よく暖かく、そしてよく伸びます。

スキーのミッドレイヤーとしてはもちろんゴルフの時もスイングの邪魔は絶対にしません。
また個人的にはトラックジャージみたいなデザインが街でも使いやすくてお気に入り。

秋から春先にかけては、とりあえずこれ着てけばOK いや100点。
万能過ぎるポテンシャルが高いフリースです。

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大阪店 スタッフ 阪本
164cm / Sサイズ W Rider Zip Hood

ポリエステルにポリウレタンをMIXすることで抜群のストレッチがきいています。 肉厚素材で保温性が高いです。
フーディーがあることで首までしっかり温かいです。
体温は保持し汗は吸水速乾してくれ最高なパフォーマンスをできます。
カラーバリエーションが豊富なので様々なシーン別で使えます。
PeakPerformanceらしいデザインとシルエットでスタイリッシュでカッコイイです。
私自身、アウトドアをするのですがゴルフ•登山•スキー快適に過ごせました。
アウトドア後のアフターウエアや休日のリラックスタイムとしてもおすすめです。


次にディティールの違いを紹介します。

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横から見るとサイズ感が良くわかりますが、腕周り、袖周り、腹部でChillの方が少しゆとりのあるシルエットです。フードはChillの方が小さくより顔にフィットするようになっています。

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Chillには袖にサムホールがあり保温性が高いです。Riderは袖に向かいスッキリとしていて体にフィットします。

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Chillはフロントがダブルジッパーになっていて下からも開ける事ができます。足を大きく動かすときなどは下を少し開けておくとさらに動きやすくなります。 Riderはシンプルな作りです。

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Chillの方が生地が少し厚くダブルジッパーやサムホールなどの機能が多い分畳むとRiderの方が30%ほど小さくまとまります。

ChillシリーズとRiderシリーズ、いかがでしたでしょうか?

さらに両シリーズともフードの無いタイプもあり遊ぶシチュエーションによって使い分ける事ができるので、 詳しくは店舗のスタッフにお問い合わせください。

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